メンバー


牧野亜希子

 神戸市垂水区出身。女優。

高校卒業後関西の劇団、いるかhotelに所属。
退団後上京。
contemporary act company 中井組に所属するも、一年の活動で団体が活動休止に。
以後、フリー。
最近の出演作は、見上げたボーイズプロデュース
「テキサスブロンコをぶっとばせ!」 、 無頼組合「MID騎士ミラージュ」
  ナイスコンプレックス「君が読む物語」など。
 
【趣味・特技】 読書、エレクトーン
妄想(食べ物の写真をみて自分が食べてる姿を思い浮かべながら味を想像したり)
 
【将来飼ってみたい動物】 ハリネズミ、アルマジロ
 
【「名言だな」と思った言葉】 「よそはよそ、うちはうち


如月萌

 

神戸市長田区出身。女優

 

 【ハッカ】主宰、トータルコンセプト、プロデューサーを担当。

 舞台芸術学院ミュージカル科卒業。

 

アーティストうめ吉のバックダンサーなどで

テキサスSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)などに参加。

舞台の振り付けなども行う。 

 qui-co.、砂地、Pityman、青☆組、Oi-SCALE、スポンジ、などに出演。

  2015年に自身がプロデュースする演劇ユニット 【ハッカ】を立ち上げる。 

旗揚げ公演「おつきさまがついてくる」では作・演劇に小栗剛(qui-co.)を招き、壮大で切ないストーリーとリリカルなセリフ+劇中音楽を全て生音、という演劇を打ち立てる。

 

【趣味・特技】 食べる、寝る、映画鑑賞、ネイルアート、ダンス

【将来の夢】 子沢山

【「名言だな」と思った言葉】 「しゃーないもんは、しゃーない!」



中野そてっつ

神戸市須磨区出身。

作家・演出家
2010年より、「ソテツトンネル」という一人劇団主宰。
2013年から2015年の間、ドイツ留学の為活動休止していたが2016年3月より活動再開。
自身の劇団以外には「いっしょになるおまじない」/映像作品、「やまおきあやのこわいおはなし」/朗読、等に脚本提供。
 
【趣味・特技】 ひど弁(♯hidoben)、ドイツ語、自炊、闘わない系料理漫画を読みながら
一人でご飯食べる時が最高の幸せ、クッキングパパ狂、カレー教、暑さと辛さに強い
【一番好きなインドカレーの種類】 バターチキンカレー   
【「名言だな」と思った言葉】 数日考えましたが出てきませんでした。
 


中嶋悠紀子

神戸市北区出身。劇作・演出・俳優。

大阪の劇団「プラズマみかん」主宰。
近年は高校演劇の講評委員やワークショップなども行っている。

実際にあった事件や日常の一筋縄でいかない問題を題材に扱い、多くのモヤモヤを残すことから、
自身の作風を「モヤモヤ演劇」と呼んでいる。

自劇団以外の活動では、日本演出者協会近代戯曲リーディングの演出、高校演劇部への脚本提供など。
俳優として、劇団太陽族、浪花グランドロマン、妄想プロデュース、コトリ会議、baghdad’cafe等に出演。


【趣味・特技】フィギュアスケート観戦・よしもと新喜劇・新しい方のドラえもんのモノマネ。

【健康で気を付けていること】腸内環境を整える。お風呂に入る。ヨーグルト、オリゴ糖積極的に食べる。個人的に1番効果絶大なのはキムチ納豆。

【「名言だな」と思った言葉】「インガスンガスン」